2009年8月28日金曜日

2009年8月25日火曜日

烏山病院


精神科の研修の一環で昭和大学付属烏山病院にいってきた。

うちの病院は開放病棟なので烏山病院のような閉鎖、隔離病棟をみるのは良かった。
烏山病院までは10kmくらいあったが、自転車でいった。甲州街道。

そこまですごい病的な感じの人はいなかったが、まあ怖いと思わなくもなかった。何かをずっと怖がっている19歳の少年。いきなり耳元でリーチ一パーーーーツって叫びだすおっさん。びっくりさすなっ!

2009年8月24日月曜日

水の会in東京













一番上は台場の等身大1st。動きましたwwwこいつ。
次の画像からビッグサイトのガンダムエキスポで、UC、00、エクシア、freedom、ウィング、百式、ゼータ。

ガンダムエキスポはまあまあまあでした。いろいろ展示や映画みたいなのもあったけど。歴史とかゲームとかあってどっちかというと一般向け?なのか?
まあ何を期待して行ったわけでもなかったのでこんなもんかって感じか。

台場の等身大ガンダムは予想に反して良かった。まあ首が動いたり、ミストが出たりだけではあったけど、でかい!!こんなんに狙われたらかなわんわって感じでした。時間もさくっと見れたし良かった。

国際展示場、台場といって次に秋葉原行きました。
アキバでは土産とかをアニメイトとかアソビットで購入し、@homecafeへ。人生二度目。

今回はボビーがミックスジューチュを注文wwww。
写真撮影もしてもらってご満悦でした。

その後はこくまろみるくっていうあやしげな居酒屋へ。ここはいまいち…。

ラーメン食ってマックで時間をつぶして今回はお開きに。まあ毎日これやるのはしんどいですが、たまにはやりましょう

次はkingもね

2009年8月22日土曜日

機動戦士ガンダム

物語

スペースコロニーへの宇宙移民が始まって半世紀あまりが過ぎた未来世界、宇宙世紀0079年が舞台である。人類は増え過ぎた人口を月軌道周辺にあるラグランジュ点に浮かぶスペースコロニー群(サイドと呼ばれる)に居住させていた。その中で地球から最も遠いコロニー群サイド3はジオン公国を名乗り、地球連邦からの独立を求め、人型機動兵器「モビルスーツ(MS)」を駆使して独立戦争を挑んできた。開戦から僅か1ヶ月あまりで双方の陣営は総人口の半分を死に至らしめた。
そんな中、サイド7に住む少年アムロ・レイは、地球連邦軍が進めていた「V作戦」に対する調査のためコロニーに侵入したジオン軍MS ザクの攻撃に巻き込まれ、偶然が重なって連邦軍の新型MS ガンダムのパイロットになってしまう。ガンダムの性能もあり敵MSを撃退することはできたものの、ガンダムの母艦であるホワイトベースは正規乗組員のほとんどを失い、アムロをはじめこれに避難した少年少女たちは生き残った乗組員達と協力しながらサイド7を脱出する。しかし宇宙には、赤く塗装した専用のザクを駆り数々の戦果を挙げたことから「赤い彗星」と呼ばれるジオン軍のエースパイロット、シャア・アズナブルが待ち構えていた。
この物語は、宿敵シャアをはじめ、様々な人々との出会いや戦い、そして別れを経て数々の困難を乗り越え、閉鎖的な極限状態に悩み傷つきながらも一歩ずつ成長していくアムロたちの姿を描いている。

評価

ストーリー:4
デザイン:2.5(時代的なこともあるが)
キャラクター:4
音楽:2.5
演出:3
総合的な評価:3

点数18.5

感想
かなり前に見たので記憶も薄くなってきたが、まあ面白いと思う。とにかく金字塔作品であることは間違いないだろう。これをもとにいろんな作品が影響を受けて、名作が生まれてきたのだろう。
当時としては斬新だったのだろうが、現在のアニメを考えるとどうしても相対評価的にこの点数になるかと。ストーリーとしてはアムロの成長、シャアとの絡み、戦闘も含めて。また後半にかけてニュータイプ関連も面白くなってくる。とりあえず見とくべき作品ではあると思う。
お勧め度:4

機動戦士ガンダム

攻殻機動隊~Stand alone cobplex GIGⅠ

時代は21世紀、第三次核大戦と第四次非核大戦を経て、世界秩序は大きく変化し、科学技術は飛躍的に高度化した。その中でマイクロマシン技術(作中ではマイクロマシニングと表記されている)を使用して脳の神経ネットに素子(デバイス)を直接接続する電脳化技術や、義手・義足にロボット技術を付加した発展系であるサイボーグ(義体化)技術が発展、普及した。その結果、多くの人間が電脳によってインターネットに直接アクセスできる時代が到来した。人間、電脳化した人間、サイボーグ、アンドロイド、バイオロイドが混在する社会の中で、テロや暗殺、汚職などの犯罪を事前に察知してその被害を最小限に防ぐ内務省直属の攻性の公安警察組織『公安9課』通称『攻殻機動隊』の活躍を描いた物語。
1期;笑い男の話。
2期:個別の11人の話


登場人物

評価項目
ストーリー:5
デザイン:4
キャタクター:5
音楽:5
演出:4
総合的な評価:5

28点


【個人的感想】
1stはイントロ、短編、全体の流れとしては笑い男(あおい)の話。1回見たときはストーリーよくわかんなかったけど、なんとなくかっこいいなってかんじ。2回目見たときはなんとなくストーリーわかってきたようなきがしてきて興味出てきた。3回目以降はストーリーの面白さ、声優のすごさ、菅野よう子の音楽も含めた演出の良さなど全体的な評価の高さを再発見した。一般的な評価も高いと思うが、自分的にも最高の作品だと思う。ぜひ見てほしい。
お勧め度:5
2ndは一期に比べればかなり見劣りする。特にストーリー性が。自分的には個別の11人の話があまりすきではない。まあメッセージ性はあると思うが、なんかこうかっこよさが少ないような気もする。まあ敵の声が小山力也なのでそこはいいけどwww。短編も面白いので一期面白いと思ったら見てしまうのではないかと思う。
お勧め度:3.5
攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX (0~26話)
攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG (1~26話)

2009年8月21日金曜日

水の会

ブログを開設してみた。
とりあえずww